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食いそうで食わない?

ボララスなどの極小型な熱帯魚と赤系水草、そしてエビとドワーフザリガニとラムズのコミュニティタンク(混泳水槽)の記事になってます。 とくに、魚の病気の治療と予防、コケ防止(藻類の抑制)、赤系水草の色揚げを無理のない方法をさぐり実践中!

やれんのか!サカマキ貝【退治しちゃうぞ】

人目につく玄関にあるのに、スネールいっぱい夢いっぱいのこの水槽。(2014.6.23追記)







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【塩浴後】水槽崩壊その後【コケだした】

どうやらカラムナリスは収束したみたいです。溶けたグラスキャットの髭をつついていたグラミィには伝染しないで済みました。
塩で崩壊した水槽を今後どうして行くか経過を報告するページにします。

水草はコケでどろどろです。崩壊の原因は薬と同時に入れた「塩0.5%」でした。伝染性が強いカラムナリスの蔓延を収束させるために、水槽内にエルバージュエースと塩を投入してから1ヶ月余り。
追記:塩は不要、水草エビの隔離も不要(隔離すべきでない)という結論です。※薬によります。





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【高ダメージ!】熱帯魚ヒーターとサーモ【冷凍&煮魚を防げ!】

熱帯魚のトラブルのワースト1がヒーターですね。
一晩で生体を全滅させたりするほどのダメージがあり、他のトラブルとはかなり毛色が違います。
だからヒーターとサーモスタットのいろいろな故障、不具合を想定して、そのまま生き物を全滅させてしまわないような設置の仕方を考えて実行しました。
ついでにヒーターを毎年交換する不経済も解決できるかも!?(2018.10.13追記、故障報告)

以前ご覧になっている方は、特に、つなげ方(改)の項をご覧ください。(2018.11.23改訂)





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ボララス・ウロフタルモイデス【泳ぐびっくりマーク】

2cmほどの超小型美魚です。
動画取りました。





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やばいぞカラムナリス 【急死 伝染】

家族の求めで新しく魚を購入したら、その中の一匹にヒレが白濁して欠けたようになっていて元気がなく、翌日急死した魚がいました。2014年4月26日追記。





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グラスキャット【中身は銀色】

最近はグラスキャットとだけ呼ばれているのでしょうか。以前は頭にトランスルーセント~ってついたんですが。
うちの玄関にある水槽で一番大きい魚ですが、全然話題に上がらない気がします。

やっぱり透明すぎて見えないのか!?







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メタハラは水草水槽向き?【スポットもあるよ】

明るい印象のあるアクアリウム用のメタルハライドランプ。水草水槽向けの蛍光灯の上位版のようにうたわれたこともありましたが、実際はどうなのか。
そしてスポット型のメタハラとLEDスポットライトはどっちが優秀なのか。
手に入った情報をもとに、私のメタハラとLEDの使用経験と照らし合わせて比較してみました。2018.09.06追記





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