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食いそうで食わない?

ボララスなどの極小型な熱帯魚と赤系水草、そしてエビとドワーフザリガニとラムズのコミュニティタンク(混泳水槽)の記事になってます。 とくに、魚の病気の治療と予防、コケ防止(藻類の抑制)、赤系水草の色揚げを無理のない方法をさぐり実践中!

水槽の近況

写真アップしました。





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赤系水草の肥料は? 鉄分で赤くなる伝説

赤系水草の入った水槽に鉄分を施肥、添加すると葉が赤くなると信じられているその理由は。
 
緑の有茎水草を育てられる方なら、本当は赤系水草も同じように簡単!
ストック水槽もとくに必要ないです。





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2018年の水槽の様子とライト

2018年末のライト構成と水槽内の様子を。
 






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CCFL電球を買いました、水草水槽での使いどころと発展性

CCFL電球を購入しました。
かなり安価ですね。
本文は、CCFL導入の理由と、もしも植物育成するならどうなのか試算などしてみました。





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放置の間に切れたランプ

わけあって水槽は放置していました。


餌はあげていたものの、CO2を添加しなかったし掃除をさぼり肥料も入れなかったので水草が成長せずコケまみれになって水草が溶け、大量のコケに圧迫されたのか生き物も激減、そしていつのまにかランプ切れ。

放置直前の写真です。

今回はLED切れについて書かせてもらいました。

日本の家電メーカー製のものだけ健在です。





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備忘録 低pH対策はこれ?

大磯砂なのに二酸化炭素を添加すると低pHになりすぎて検出限界以下で測れなくなり困っていました。
生き物が死んだら困りますよね。





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厳冬の通販にて

去年の話で恐縮ですが、真冬の通販で届いたお魚さんたちの様子です。
ビニール袋の中をアップで撮影しました。

ひっくり返ってるのがわかりますか?





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