※ブラウザの横幅によっては画面が整理され本文が下の方に位置することがあります。

食いそうで食わない?

ボララスなどの極小型な熱帯魚と赤系水草、そしてエビとドワーフザリガニとラムズのコミュニティタンク(混泳水槽)の記事になってます。 とくに、魚の病気の治療と予防、コケ防止(藻類の抑制)、赤系水草の色揚げを無理のない方法をさぐり実践中!

屋内外の蚊の発生源をつぶそう!


これは玄関の水槽の写真です。

があるところに蚊が湧くのはご存知のとおりですが、蚊が多いということは、意外な場所に水源があるということだったんですね。

だったんですねというのも、3年ほど前に対策をして以来、蚊が激減したからです。

蚊はボウフラという水棲の形態で成長するので水が必要、逆に言えば水がないと増えないので減る、蚊がいるということはどこかに水があるんですね。

水槽の人気者のエビやザリガニが殺虫剤に弱いので、殺虫剤を使わないで蚊を減らせる対策を実践。







拍手[0回]


水槽の近況

写真アップしました。





拍手[0回]


備忘録 低pH対策はこれ?

大磯砂なのに二酸化炭素を添加すると低pHになりすぎて検出限界以下で測れなくなり困っていました。
生き物が死んだら困りますよね。





拍手[1回]


3ヶ月放置した水槽

やってしまいました。2015.12追記





拍手[3回]


脱窒は普通に起きている!?エロモナスと泥と硝酸塩の関係

このページは、こちらへ移転しました。ブログのカテゴリを脱窒専用のものに改めて整理するためで、そのためURLも変わります。

たくさんの拍手をありがとうございました。

ひきつづき移転先のページをご利用くださいませ。






拍手[89回]