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食いそうで食わない?

ボララスなどの小型熱帯魚と赤系水草、そしてエビとドワーフザリガニとラムズのコミュニティタンク(混泳水槽)のブログ記事になってます。 主に、生体の病気予防、コケ防止(藻類の抑制)、赤系水草の色を維持するという視点で無理のない管理方法を探っています。

水槽の近況

写真アップしました。

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備忘録 低pH対策はこれ?

大磯砂なのに二酸化炭素を添加すると低pHになりすぎて検出限界以下で測れなくなり困っていました。
生き物が死んだら困りますよね。

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3ヶ月放置した水槽

やってしまいました。2015.12追記

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脱窒は普通に起きている!?エロモナスと泥と硝酸塩の関係

当記事は、熱帯魚飼育ハウツー本の通りに管理しているのにうまく行かない人には特に参考になるかもしれません。

神経質な人、綺麗好きの人、完ぺき主義の人が陥りやすいかも。

 そしてずぼらな人ならもっと楽に管理出来る可能性も。(2019.1.18改定、砂糖についての記事を改めました。2014年からの記事ですが、4年間で多数の拍手をいただきました。拍手数一桁が基本の当ブログの中では大反響です。感謝いたします。)


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