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食いそうで食わない?

ボララスなどの極小型な熱帯魚と赤系水草、そしてエビとドワーフザリガニとラムズのコミュニティタンク(混泳水槽)の記事になってます。 とくに、魚の病気の治療と予防、コケ防止(藻類の抑制)、赤系水草の色揚げを無理のない方法をさぐり実践中!

マツカサ病の治療方法とは

下の写真はアフリカンランプアイのマツカサ病の治療前治療後です。



マツカサ病、ポップアイ、鰓めくれ病、尾ぐされ病などのエロモナス菌が関係する病気の直し方についての記事です。







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屋内外の蚊の発生源をつぶそう!


これは玄関の水槽の写真です。

があるところに蚊が湧くのはご存知のとおりですが、蚊が多いということは、意外な場所に水源があるということだったんですね。

だったんですねというのも、3年ほど前に対策をして以来、蚊が激減したからです。

蚊はボウフラという水棲の形態で成長するので水が必要、逆に言えば水がないと増えないので減る、蚊がいるということはどこかに水があるんですね。

水槽の人気者のエビやザリガニが殺虫剤に弱いので、殺虫剤を使わないで蚊を減らせる対策を実践。







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平成最後の水草水槽写真上げ

ルドウィジアの差し戻しのためにレイアウトを変更してから、まっ赤な葉だったルドウィジアの頂点が、ライトからかなり離れたので、赤さの維持具合がどうなったかを撮影しました。
レインキーが伸びすぎたので今回差し戻ししました。






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二酸化炭素の高性能な拡散器を発見レビュー

拡散器を替えました。
拡散器は添加効率を上げて二酸化炭素を節約するために重要なパーツですね。
溶解効率が高い拡散器ならCO2の消耗を抑えられるからです。
2019年6月現在の添加量は5秒1滴
今回の拡散器は高性能でかなり気に入ったのでレビュー記事にしました。





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ルドウィジアレペンスルビンを差し戻し

一番高く成長したルビンの頂点が水面を超えたので根から抜いて頂点を差し戻しました。






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2019年3月末の写真








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白色LEDの比較撮影

現在使用中の白色LEDの映り方を比較するための写真を撮影しました。






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