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食いそうで食わない?

ボララスなどの小型熱帯魚と赤系水草、そしてエビとドワーフザリガニとラムズのコミュニティタンク(混泳水槽)のブログ記事になってます。 主に、生体の病気予防、コケ防止(藻類の抑制)、赤系水草の色を維持するという視点で無理のない管理方法を探っています。

【窒素だけじゃない】水草用肥料について【伸びる伸び~る】

水草水槽には何も入れないでいいのでしょうか。
うちの水槽の経験的な記事で、大磯砂の大型水槽です。

アクアリウムの主流な管理方法や主流な理論とはかけ離れていることをご承知ください。

もしも参考になれば(2018.11.18追記改訂)





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醗酵式CO2でpHを下げる【超安価、長持ちレシピ】

pHメーターで計ったら7.5でした。
病気が出て塩を入れる前は6以下だったので随分環境が変ってしまいました。
そこで醗酵式CO2を半年ぶりに使ってpHを下げることにしました。CO2はpHが低いので添加するとpHが下がります。





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ヒメツメガエルとスネール【お食事動画あり】

両生類のうちでは、水槽飼育に適した種類ですね。

ニンジャタートルズじゃないです。ちゃんと蛙なんです。2014.12.3追記






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やれんのか!サカマキ貝【退治しちゃうぞ】

人目につく玄関にあるのに、スネールいっぱい夢いっぱいのこの水槽。(2014.6.23追記)







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【塩浴後】水槽崩壊その後【コケだした】

どうやらカラムナリスは収束したみたいです。溶けたグラスキャットの髭をつついていたグラミィには伝染しないで済みました。
塩で崩壊した水槽を今後どうして行くか経過を報告するページにします。

水草はコケでどろどろです。崩壊の原因は薬と同時に入れた「塩0.5%」でした。伝染性が強いカラムナリスの蔓延を収束させるために、水槽内にエルバージュエースと塩を投入してから1ヶ月余り。
追記:塩は不要、水草エビの隔離も不要(隔離すべきでない)という結論です。※薬によります。





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【高ダメージ!】熱帯魚ヒーターとサーモ【冷凍&煮魚を防げ!】

熱帯魚のトラブルのワースト1がヒーターですね。
一晩で生体を全滅させたりするほどのダメージがあり、他のトラブルとはかなり毛色が違います。
だからヒーターとサーモスタットのいろいろな故障、不具合を想定して、そのまま生き物を全滅させてしまわないような設置の仕方を考えて実行しました。
ついでにヒーターを毎年交換する不経済も解決できるかも!?(2018.10.13追記、故障報告)

以前ご覧になっている方は、特に、つなげ方(改)の項をご覧ください。(2018.11.23改訂)





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ボララス・ウロフタルモイデス【泳ぐびっくりマーク】

2cmほどの超小型美魚です。
動画取りました。





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