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食いそうで食わない?

ボララスなどの小型熱帯魚と赤系水草、そしてエビとドワーフザリガニとラムズのコミュニティタンク(混泳水槽)のブログ記事になってます。 主に、生体の病気予防、コケ防止(藻類の抑制)、赤系水草の色を維持するという視点で無理のない管理方法を探っています。

レッドラムズホーン

かなり美しい貝です。コケも食べます。

だからいいことづくめ??

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微量ミネラルでコケだらけの巻

塩浴と薬浴で弱った水草を立ち直らせつつあった6月から10月現在まで、ヒゲ状のガビガビな緑色のコケが水草について蔓延。2014.12.3追記

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脱窒は普通に起きている!?エロモナスと泥と硝酸塩の関係

当記事は、熱帯魚飼育ハウツー本の通りに管理しているのにうまく行かない人には特に参考になるかもしれません。

神経質な人、綺麗好きの人、完ぺき主義の人が陥りやすいかも。

 そしてずぼらな人ならもっと楽に管理出来る可能性も。(2019.1.18改定、砂糖についての記事を改めました。2014年からの記事ですが、4年間で多数の拍手をいただきました。拍手数一桁が基本の当ブログの中では大反響です。感謝いたします。)


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【窒素だけじゃない】水草用肥料について【伸びる伸び~る】

水草水槽には何も入れないでいいのでしょうか。
うちの水槽の経験的な記事で、大磯砂の大型水槽です。

アクアリウムの主流な管理方法や主流な理論とはかけ離れていることをご承知ください。

もしも参考になれば(2018.11.18追記改訂)

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醗酵式CO2でpHを下げる【超安価、長持ちレシピ】

pHメーターで計ったら7.5でした。
病気が出て塩を入れる前は6以下だったので随分環境が変ってしまいました。
そこで醗酵式CO2を半年ぶりに使ってpHを下げることにしました。CO2はpHが低いので添加するとpHが下がります。

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