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食いそうで食わない?

ボララスなどの小型熱帯魚と赤系水草、そしてエビとドワーフザリガニとラムズのコミュニティタンク(混泳水槽)のブログ記事になってます。 主に、生体の病気予防、コケ防止(藻類の抑制)、赤系水草の色を維持するという視点で無理のない管理方法を探っています。

赤系水草の肥料は? 鉄分で赤くなる伝説

赤系水草の入った水槽に鉄分を施肥、添加すると葉が赤くなると信じられているその理由は。
 
緑の有茎水草を育てられる方なら、本当は赤系水草も同じように簡単!
ストック水槽もとくに必要ないです。

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アルテルナンテラ・カージナリスを植え替え

年末の記事で追加した水草にアルテルナンテラ・カージナリスがあります。
その後コケだらけ+隣の水草に埋もれてしまいました。このアルテルナンテラを引き抜いて手前で鑑賞しようという記事です。
コケが消える日は来るのか、赤い葉は出てくるのか。2015年6月追記

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冬の発酵式二酸化炭素と、例の石の爪痕

発酵式二酸化炭素は保温しないと発酵が遅くなってしまいます。

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【窒素だけじゃない】水草用肥料について【伸びる伸び~る】

水草水槽には何も入れないでいいのでしょうか。
うちの水槽の経験的な記事で、大磯砂の大型水槽です。

アクアリウムの主流な管理方法や主流な理論とはかけ離れていることをご承知ください。

もしも参考になれば(2018.11.18追記改訂)

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バッサリ2【ロタラ救出】

ハイグロフィラが3ヶ月でこんなになっちゃった。

これをバッサリといきました。この下にはロタラ・インディカが植わっています。あらわになったロタラの健康状態とその後の成長を追記していく記事です。

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