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食いそうで食わない?

ボララスなどの小型熱帯魚と赤系水草、そしてエビとドワーフザリガニとラムズのコミュニティタンク(混泳水槽)のブログ記事になってます。 主に、生体の病気予防、コケ防止(藻類の抑制)、赤系水草の色を維持するという視点で無理のない管理方法を探っています。

夜間の酸欠で〈過密な水草水槽〉

夜間というより点灯直前ですが、魚が酸欠になって鼻上げしていました。
エビとザリガニも上の方に移動していて、移動できなかった個体が横倒しに…。

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醗酵式CO2でpHを下げる【超安価、長持ちレシピ】

pHメーターで計ったら7.5でした。
病気が出て塩を入れる前は6以下だったので随分環境が変ってしまいました。
そこで醗酵式CO2を半年ぶりに使ってpHを下げることにしました。CO2はpHが低いので添加するとpHが下がります。

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CO2添加中止

去年春から醗酵式二酸化炭素をディフューザーで吸い込んで添加していたものを、バブルチョイスで吸い込んで添加する形にしてまだ2週間ぐらいでしたが、添加をしばらくやめることにしました。2014年2月2日追記

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ナチュラルフローパイプとバブルチョイス

水流を弱めつつCO2混ぜ込みもできそうなパーツだったので買ってしまいました。

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醗酵式CO2

 
外部フィルターの水がストレーナーから逆流!?


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