※ブラウザの横幅によっては画面が整理され本文が下の方に位置することがあります。

食いそうで食わない?

ボララスなどの小型熱帯魚と赤系水草、そしてエビとドワーフザリガニとラムズのコミュニティタンク(混泳水槽)のブログ記事になってます。 主に、生体の病気予防、コケ防止(藻類の抑制)、赤系水草の色を維持するという視点で無理のない管理方法を探っています。

冬の発酵式二酸化炭素と、例の石の爪痕

発酵式二酸化炭素は保温しないと発酵が遅くなってしまいます。





拍手[1回]


テキサスの青い小型ザリガニ【動画】

テキサス・ドワーフ・ザリガニをペアで水槽に追加。お皿の下にいます。
都合よく手前の餌受け用の皿の下に来たので拡大レンズで動画撮影しました。追記:2015.5.21







拍手[2回]


【鮮やかファンタジア】熱帯魚水槽に東芝ビームランプ


ライトを一個だけ東芝ビームランプLDR15L-W/Fに取り替えてみました。
追記:2018年9月現在はメーカー取り寄せ品になっていて入手困難かも?
現在の高演色ビームランプ100ワット相当LDR12L-D-W

温かみと鮮やかさが両立した名機。水草を追加して発色を比較。






拍手[3回]


コケりうむ【再生なるか】年末大工事 

所詮、水替えて草を切り取るだけですが…大げさなタイトルにしてみました。

塩浴、ミロネクトン投入の2つの災難から水草は立ち直るのか!?





拍手[1回]


レッドラムズホーン

かなり美しい貝です。コケも食べます。

だからいいことづくめ??





拍手[0回]


微量ミネラルでコケだらけの巻

塩浴と薬浴で弱った水草を立ち直らせつつあった6月から10月現在まで、ヒゲ状のガビガビな緑色のコケが水草について蔓延。2014.12.3追記





拍手[3回]


脱窒は普通に起きている!?エロモナスと泥と硝酸塩の関係

当記事は、熱帯魚飼育ハウツー本の通りに管理しているのにうまく行かない人には特に参考になるかもしれません。

神経質な人、綺麗好きの人、完ぺき主義の人が陥りやすいかも。

 そしてずぼらな人ならもっと楽に管理出来る可能性も。(2019.1.18改定、砂糖についての記事を改めました。2014年からの記事ですが、4年間で多数の拍手をいただきました。拍手数一桁が基本の当ブログの中では大反響です。感謝いたします。)







拍手[88回]