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食いそうで食わない?

ボララスなどの小型熱帯魚と赤系水草、そしてエビとドワーフザリガニとラムズのコミュニティタンク(混泳水槽)のブログ記事になってます。 主に、生体の病気予防、コケ防止(藻類の抑制)、赤系水草の色を維持するという視点で無理のない管理方法を探っています。

ついに

長寿動画まで出したヤマトヌマエビ(メス)がついに…
最近ヤマトヌマエビさんは、換水後に水を注ぐ場所付近にある立ち上がりパイプ上にいて足を動かしていることが多くなっていました。(2015年5月追記:これは夜間の酸欠が原因だったかもしれません)

秋のグラスキャットさんのカラムナリス再発以来、他の生体には問題らしい問題はなく経過。
 
体色は透明か微妙に白濁。だからどこか体調万全ではなさそうだったけど、甲羅には艶があり、まだまだ生きてくれる気もしていました。

もしかして換水のときにパイプの死角にいて、カルキ抜き剤を直接浴びたのかもしれません。そこは水道水(温水)の注水場所付近です。最近はカルキ抜き剤を先に投入してから注水していました。

もしこれが原因ならすごいケアレスミス。

確認したときはエビさんの姿が見えなかったのですが、せめて注水しながらカルキ抜き剤を投入すべきと反省しました。

以前の写真

98年から一緒に過ごしました。感謝しています。

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